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接触確認アプリはバッテリー消費が激しい?ツイッターの声まとめ

新型コロナウイルス接触確認アプリのCOCOAが6月19日に配信され、話題となっています。

しかし、注目されているだけあって、使い方が分からない、見つからないといった不満の声が数多く上がっています。
そんな中でバッテリーの消費が早くなったという声もあったので原因を調べて見ました。

 

バッテリー消費の原因はコレ?

接触確認アプリは条件としてブルートゥース機能をONにしておく必要があります。

結論から言うとこのブルートゥース接続を常にONにしているので普段OFFにしている人からするとバッテリー消費が早くなったと感じるのだと思われます。実際にバッテリー消費はOFF時より確実に早くなります。

しかし、どれくらい?と言われると微妙で、例えばブルートゥースでイヤホンをつないで聞くと、オフの時より約1割程度消費が早くなったという情報はあります。
つまりブルートゥースの使用頻度が高ければ高いほど消費するので、接触確認アプリがどの程度ブルートゥースを使用しているのかによってくると思われます。

ツイッターの声まとめ

まとめ

ツイッターではバッテリー消費がかなり早くなった!という声もチラホラありますが、個人的にはブルートゥースをつけているだけではバッテリー消費の差はほとんど感じません。あとは実際にアプリを入れて見て、自分で早いなと体感するレベルであるのなら考える必要がありますが。

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