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高校生の時、実際にアプリで安全に小遣い稼ぎ出来た話

今日は僕が高校2年の時から卒業まで実際にしてた小遣い稼ぎについて、一部話したいと思います。

今はもう社会人になって、残業すれば1時間で何千円ももらえるので小遣い稼ぎはしてませんが、学生の頃はもうなんとしてもバイトしたくなかったので色々考えて楽に小遣いを稼ぐ手段を探してました。

 

小遣い稼ぎで調べると怪しいのばっかり

あなたが知るべき方法 | 不動産リースの複数の資産会計

はい、まずこう思うと思います。

 

僕も当時あれこれネットで調べていろんなサイトを見てきたので、気持ちは分かります。怪しすぎだ、と。
まぁだいたいポイントサイトがおすすめって出てきたり、アンケートに答えたら報酬!みたいなのがよく出てきますよね。

でもそういうのは何となくやる気でなくて、もっと簡単なのがよかったんですよ。

いや一応ポイントサイト系は一回登録してみたんですけど貯まるポイントがあまりにも少額で、これ続けるならバイトの方がマシだわって事で辞めました。

ほんとに舐めてんのかってぐらい低い報酬ばっかでしたね。何千字のレビュー書いて100円もないみたいな。

 

なのでそういうネットで会員登録!みたいなの以外で日々探してました。

バイトがバカらしくなった

そもそも小遣い稼ぎを始めたきっかけなんですけど、高校2年の夏に一度だけチェーンの寿司屋でバイトしたことがありました。

 

3か月ぐらいで辞めたんですけど。

 

ていうのも家がちょっと田舎だったんで電車を使ってバイト先まで行かなきゃダメで、それが片道1時間ぐらいかかるんですよ。

最初は何も思わなかったんですけど途中でふと、「バイト行くための往復2時間って無駄すぎんか?」って思ったんですよね。そんでバイトなんで当然毎日同じ事をロボットみたいにさせられて、給料も知れてたのであんまりメリットないなと思って辞めました。

でもお金は欲しいので楽して稼ぐ手段ないかなーって探し始めたのがきっかけですね。

 

せどり(転売)がシンプルに稼げた

結論からいうとせどりしてみたんですよ。

きっかけはふとしたことで手に入れたモノがあって、でも僕は全く必要なかったのでヤフオクのアプリで売ったんですよ。まぁジュース代ぐらいになるやろって思って。

じゃあわりと結構な値段がついて一瞬で売れたんですよね。もうビビりました。これ需要あるんだ!ってなりました。

 

それが全ての始まりで、それをもう集めまくっては売ってを繰り返して結局在学中はもうバイトなしでいけました。

その売れたのってなんなの?!って思うと思いますがこれに関してはこの記事が読まれ出したら出そうかな、って思います。

 

ヒントだけ書いておきますね。

僕は実家はちょっと田舎ですけど学校の帰り道にわりと大きめの都会があって、まぁ名古屋とか梅田みたいな。そこまでデカくはないですけどなんでもありますね。

つまりそこで仕入れるんですよ。どういう事かと言うと、

都会でしか仕入れられないモノなんですよ。

自分がもしクッソ田舎住みだったとして、都会に行ったら買えるけど行く交通費の方がお金かかるってなったらヤフオクとかフリマアプリで買った方が割高とはいえ楽に安く手に入りますよね。つまりそういう人をターゲットにしたモノをヤフオクで売りさばいてました。

こういう商品て実は結構あるんですけど、気づかれないもんなんですよ。なので僕が当時売ってたうちの1つはほんとに僕しか出品者がいなくてバンバン売れてました。一個あたりの利益は数百円とかでしたが3つセットとかで売ってたので割とデカくなりました。学校帰りに寄って10個ぐらい一気に仕入れては出品して、ていうのを繰り返してました。そこのお店の人は不思議に思ってたと思います(笑)

とりあえず今回はここまで!

需要がありそうなら次も考えます!

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